元記事はこちら
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http://news.livedoor.com/article/detail/3743517/
この記事にまったくの同感です。
マスコミの強引さにはちょっと引くところがあります。
確かに情報がもっとも早く知られ、事故、事件では最速でマスコミに情報が流れるのでしょう。
しかし、そこから実際に現場、また関係者へ情報がいきわたるにはタイムラグがある。
愛知県岡崎市の東名高速道路で起きた中学2年の少年によるバスジャック事件の時にも、
容疑者は山口県宇部市の少年という第一報がマスコミによって伝えられる。
そして、、宇部市教育委員会に記者会見の席が設けられた。
このとき、明らかに情報不足であったと、元記事では語っている。
確かに言われてみればそのとおり!
情報が入っても、実際に現場にいきわたらなければ、あいまいなまま、確証も持てないままです。
記者会見を拓こうが、有益な情報が出てくるはずもない。
スピードが命なのはわかりますが、情報の内容にはあまり重点がおかれていないような・・・・・
そんな印象も受けてしまいます。
断熱材として使用される、「高発泡ポリエチレンシート」
この断熱シートについて価格カルテルを結んでいた疑いが強まったとして、公正取引委員会は立ち入り検査を実施したようだ。
立ち入りした企業は東レや積水化学工場、古河電気工業、日立化成工業の4社。
価格カルテルとは?(ウィキペディアより)
カルテルに参加する企業同士で話し合いなどを行って価格を決定し、不当に利益を上げる形態。
最も有効的な競争制限手段と言われており、その違法性も当然ながら高いとコメントもある。
それゆえに、こっそりと秘密裏に行ってしまえば、協定を結んだ当事者企業以外を締め出し、圧倒してしまうことも可能となってしまう。
大企業同士が組んでその他を締め出そうとする・・・
こういった集まりや会合は企業での集団暴行に近いのかもしれない。
元記事はこちら
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000080-jij-soci
中国で生まれたばかりの赤ちゃんが病院に運ばれました。
その赤ちゃんは両親の談によると、とても家族には見せられないような姿をしていたそうです。
どんな姿かというと、
「お腹の皮がなかった・・・」そうです。
正確には薄い透明のフィルムのような皮が1枚ついているだけであるにはあるそうでしたが、腸や肝臓、血管、さらには心臓の動くさままでも、内臓の動きがはっきりと見えたという。
奇形児として生まれてきてしまったようです。
この原因はどこにあったかというと・・・・
コピー機のエックス線がその原因として大きいようです。
赤ちゃんを生んだ母親は妊娠期間中、風邪一つひかず、天然素材のものばかりを口にしていたそうでした。ただ職場にあった大型のコピー機を使うことが多かったそうなのです。
専門家の意見によると
「大型のコピー機のX線は強く、胎児の発育に影響を及ぼす」と指摘している。
人間の持つ文明の利器が、こういった悪影響を生むとなると恐ろしいものですね。
便利な反面、こういったリスクは他にも出てくる可能性が高そうです。
妊婦の方はコピー機や、ファックスなど、エックス縁などの高周波、低周波などを浴びないほうがよいのかもしれませんね。
元記事はこちら
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http://news.livedoor.com/article/detail/3722004/
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